柏のキャバクラにハマる職業その1(公務員)

柏のキャバクラで遊べるお給料はいくらくらいなのでしょうか?
柏の公務員のお給料で、どれくらい柏のキャバクラやセクキャバ、風俗で遊べるのかを推測してみたいと思います。

一言で「公務員」と言っても細分化される

事務次官や税務署職員などの「国家公務員」、都道府県知事や市区町村長などの「地方公務員」、法人の長や事務・技術職などの「独立行政法人」の3つに分けることができます。

推定年収ランキングでは、1位はもちろん「内閣総理大臣」の5,141万円と、同一の「最高裁長官」です。
3位は「衆議・参両院議長」で4,857万円になります。
大きく飛んで30位は「市区町村議会議員」の760万円になります。

では、今回は30位の「市区町村議会議員」を例にとってみましょう。
年収が760万円ということは、月収は約63万円になります。
あるキャバクラ(セクキャバ)店では、女の子を指名しない場合40分で6,000円、隣についてくれるキャバ嬢のドリンクが1杯1,000円です。
キャバ嬢が3回交代するシステムでひとりがドリンクを2杯頼むと40分で12,000円。これが1セットとなります。1セットで帰るのは少し淋しい気持ちがするので、2セット遊ぶことにしましょう。2セットで計算しますと24,000円になります。これを1回とします。

お給料から趣味に掛ける予算の理想はおよそ10%くらいにとどめておいた方がいいという意見をもとに出しますと、月に2、3回になります。
このようにはじき出しますと、毎日働いて月に60万円以上も給料を稼ぐのに、月に2、3回しか柏のキャバクラやセクキャバに遊びに行けないとは、少し切ないような感じさえします。

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